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セッティング例
基本編
@コンポーネント類の場合

機器の下に超薄型制振シートを敷く。
(型番は接地面〈ラック面〉の大きさとご予算でお選びください。)

インシュレーターを併用する。

ラックの中など、インシュレーターの設置が困難な場合はMg SPENCERを使う。

アーシングを施す。

機器側は、アース端子もしくはネジ(コンポーネントの背面にたくさんあるうちのどれでもOK)をゆるめて、ワニ口クリップを挟む。
それが困難であれば、空き端子に挟む。

Bシートにアースを落とすときは、Bシートにあるアース専用の穴が角にあるのでそれをペンチなどで上にはねあげる。

Aスピーカーのセッティング

●トールボーイ型の場合

●小型スピーカーの場合

●大型スピーカーの場合

弊社の規格サイズ以上の大きさのアンダーボードに関しましては、これ以上の大きさのものはかえって逆効果になる恐れがあるので作っておりません。
規格サイズ以上の場合は、下記のように複数枚使用されると、大きな一枚物より効果がはるかに大きいです。

【補足】じゅうたん敷きの部屋の場合は以下のようになります。

アナログプレーヤーの場合

●高さ調整つきプレーヤーの場合

超薄型制振シートとインシュレーターとの併用。

●高さ調整のないものの場合

S3もしくはS4の三点支持。

※なお、高さ調整つきのプレーヤーでも調整を無視して三点支持にした方が、音が良い場合がございますので、調整つきプレーヤーお持ちの方は両方お試し頂いてから決定して下さい。

●レコードターンテーブルシートとアナログスタビライザーを使用する

ターンテーブルのゴムマットを外して、レコードターンテーブルシートSTS-1もしくはSTS-2に変える。ゴムマットがない場合は、単純にSTS-1もしくはSTS-2をターンテーブルに敷く。

レコード盤を乗せたのち、アナログスタビライザーを乗せる。

※アナログスタビライザーはセパレート式になっており、二つ合わせた状態(=410g)と下部のみ(=230g)と二種類の重さで楽しめます。

応用編

現在準備中です。