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| 種類 |
数量 |
価格 |
| メタルフォースα |
8個入 |
3,990円(税抜3,800円) |
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16個入 |
7,350円(税抜7,000円) |
| メタルフォースβ |
4個入 |
3,990円(税抜3,800円) |
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8個入 |
7,350円(税抜7,000円) |
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メタルフォースとは?
大きさ=20mm×20mm×厚さ1mm程度の四角い金属片です。
これをオーディオ機器本体に直接貼ることにより著しい音質改善が期待出来ます。
特徴
オーディオアクセサリー誌126号の新製品紹介で、「この類の製品の中では最強」の評価をいただきま
した。
金属片の素材
弊社製品第一号の超薄型制振シートを応用して、メタルフォース用の金属板を作りました。
なぜ効くのか?
従来の貼りもののアクセサリーで代表的なものは、ひとつはチップ状のもの、もう一つはテープ状のものが挙げられると思います。チップ状のものは、オーディオ機器などの本体に貼ることにより、機器の振動によりチップが共振してそれによって本体の振動の共振モードを変えて音を良くするということのようです。いっぽうテープ系は本体に直接テープを貼ることにより、本体の振動を直接止めてしまおうというもののようです。ではその効果がどれほどのものかといいますと、チップ状のものは、いわゆる接点系にはそれなりに効果は発揮すると思いますが、オーディオ機器の本体に貼って音が良くなるということはなかなかないと理解します。使われている素材そのものも、振動の逃げ足は速いが振動吸収はよくない素材を使っておりますので、少なくとも機器本体の音まで良くするには逃げ足だけでなく、吸収も必要なのではと思っております。
いっぽうテープ系のものは、ズバリ振動を止めるということがコンセプトのようなので、振動吸収性の高い素材が使われているようです。しかし、反面振動の逃げ足は遅い素材のようで、こうなると必ずといってよいほど音がこもったり帯域が乱れたりするものです。今回のメタルフォースに採用されている金属三層板は振動吸収の良さと逃げ足の速さとを両立しております。効く原理は、メタルフォースアルファのほうはチップ状ではありますが、実はテープ系と同じ振動を止めに行くものです。しかし従来のテープ系と違って振動の逃げ足も速いのが特徴です。メタルフォースベータはテープ系の振動を止めに行くのと、チップ系の共振モードを変えるという両面を併せ持っております。従いまして、アルファとベータの効果というものは別物と考えていただいて結構です。アルファは素直に振動を止める方向の効果、ベータは両方併せもっておりますので、効き方がもっと派手な感じと受け止めていただければと思います。いずれにせよ従来の貼りものとは似て非なるものであり、素材自体もまったく新しいものです。従いまして、トランスや回転系などの振動の害がモロに来るアンプやCDプレーヤーなどの底面に貼って大きな効果を出すという、手前味噌で恐縮ですが新しい画期的な製品の誕生と言って間違いないと自負しております。
使いすぎると害になる?
それは振動吸収性の高いゴム系の素材は振動は吸収するけど振動が逃げない、逆に従来のチップ系の素材は振動は逃げるけれど振動吸収性は悪い、ともに貼りものに関しては使いすぎなくとも害かもしれません(ハイファイという方向に持ってゆくには・・・)、メタルフォースの素材は振動を吸収し、逃がす、まさに変換素材です。本当の本物をご体感ください。
はりつけ例
底面に4枚程度、リア面に2〜3枚程度
CDプレーヤーは回転軸の真下は効果大きいと思います
☆長所。別に最適のポイントを探し当てなくともとりあえず貼れば効果はわかると思います。
ヘッドシェルの上に一枚=ほぼ激変といってよいかもしれません、針圧調整をお願いします。
アームの根元に一枚=ターンテーブルの底面に等間隔で3枚から4枚、電源部に2枚
フォノアンプの底面に3枚程度
(これ以上のアナログアクセサリーはないと自画自賛です。
何より安いし効果が大きいです)
その他効果の大きいところ
電源ケーブルのインレットコネクター=非常にわかりやすい効果で一枚で十分です(貼り付けの面積は半分くらいでも効果大きいです)。
電源回り。=電源系は非常によく効きます。クリーン電源、電源タップ、機器の別電源など
※ご注意
本製品は磁性体です。同封の説明書には磁性体は貼る場所に規制があるようなことを書いてしまいましたが、その後いろいろテストした結果磁性体であることは問題にならないようです。
両面テープにつきまして
メタルフォースに付着している両面テープは何度か着脱の繰り返しに耐えられるテープですが
粘着力はそんなに強いものではございません。また、付属のテープは逆に粘着力の非常に強いものでこれは貼り場所が決まって一度貼ったらしばらくははがさない・・・ということになった場合お使いください。まだ貼り場所が決まらない段階で付着テープの粘着力が落ちた場合は、大変お手数ですが、ホームセンターなどで薄いタイプの両面テープをご購入いただきましてご使用いただけますことお願い申し上げます。また、機器の買い替え、下取りなどでメタルフォースをはがすときが参りましたら、出来ればホームセンターなどで売られているはがし液をお使いください。
メタルフォースαとβの性能の違い
アルファは極めてオーソドックスな効果です。効き目は劇的ではないかもしれませんが、オーディオ機器を正しい方向に制振してゆきます。また、劇的でないといいましても、誰でもわかる効果です。ベータはツボにはまればたった一枚で、超薄型シートの1.4ミリを上回る効果のある、 人に言わせれば「奇跡の素材」です。例えばヘッドシェルの上、CDプレーヤーの回転軸の直下、一体型ミニコンは一枚で激変!! 携帯プレーヤーやヘッドフォンアンプも一枚で激変という報告もあります。 ただし、人によってはあまりに変わりすぎると嫌う方もいらっしゃいますが、でもそれくらい変わったほうが確実に面白いと思いますし、あくまでオーディオ的に正しい方向変化しますので、一度はメタルフォースβをお試しいただきたいと心から思います。 経済的その他で無難な使い方としまして、メタルフォースαをアンプ、CDプレーヤーの底面に4枚、回転軸の真下にベータを1枚、さらにリアにメタルフォースβを2枚と電源ケーブルの差し込み口のあたりにαを1枚です。また、インレットコネクターや電源系にはαで十分だと思います。アナログ関係は出来ればβのほうが良いです。これはあくまで弊社の見解でしかすぎませんので、他にこれ!!という使い方を発見していただけましたらぜひ伝言板にメールください、皆様の参考になると思います・・・
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